2〜30人規模の中小企業専門 ブランディングデザイン

FLOW

1.HEARING

“聞く”を重要視してます。

すべてのプロセスは“聞く”から始まります。御社の歴史・文化・背景・課題・想いなど様々なお話をお聞きする事が、ブランディングの源になります。ブランディングの切り口は、経営者(責任者)が当たり前過ぎて、私たちが驚かされる事が多々あります。

2.PLANNING

どんなツールが必要か?
何から着手するか?制作費用は?

ツール全体を見直すのか?段階的に見直した方が良いのか?何から着手するのか?予算はいくらぐらいかかるのか?など、おおまかなプランにご納得いただいた上で、お聞きした内容から、ご提案させていただきます。

3.RESEARCH

ポジショニング・課題解決・HP解析を
含めたニーズなどをリサーチします。

自社の強みや客観的に発信できる内容を精査しながら、平行して競合他社と自社との差別化・業界でのポジション・現状のHPを効果測定し、どんな人がHPをアクセスしているのか?どんなワードで検索されているのか?離脱率は?など解析情報から現状の傾向を把握します。

4.MESSAGE

ブランディングの核となる、
キーメッセージを設定します。

御社の強みとリサーチした内容から、キーメッセージを設定します。エンドユーザーに伝える事を前提に以後制作するツールのコンセプトになります。合わせてトーン&マナーのルール化も行っていきます。

5.DESIGN

1アイテムから制作可能。

  • ◻︎VI・CI
  • ◻︎パッケージ
  • ◻︎HP
  • ◻︎会社案内
  • ◻︎ブランドブック
  • ◻︎名刺・封筒
  • ◻︎看板
  • ◻︎カーラッピング
  • ◻︎キャラクター
  • ◻︎動画撮影
  • ◻︎ブース
  • ◻︎ネーミング
  • ◻︎etc
6.OPERATE→1

ブランド構築には継続・分析・改善が、
必要不可欠です。

“リリース=劇的な変化”という訳ではありません。リリース後、顧客にどんな変化があったか?どんなレスポンスがあったか?HPではどんな変化があったか?次のコミュニケーション方法はどうするか?など、新しい事を始めると、必ず新しい課題が出てきます。ブランド定着するまでは、相談しながら運用する事がポイントになります。